AmazonにNintendoSwitchやリングフィットが入荷、即完売。転売屋から買うしかないのか!?いや、抽選販売に応募して数で勝負する。

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この記事が、NintendoSwitchが手に入らず悲しい思いをしている人にとって、ネットで転売屋が倍以上の値段で転売している状況にくじけそうな人にとって、少しでも気持ちを切り替えて根気強く手に入るまで購入を諦めない勇気となる記事となればと思い執筆しています。





2020年5月7日11時、大手ECサイトのAmazonに、NintendoSwitchやNintendoSwitchLite、リングフィットアドベンチャーなどが定価の価格で再入荷していた。



NintendoSwitch本体は「ネオンブルー/ネオンレッド」や「グレー」の在庫があり、奇跡的にもいずれも定価で販売されていた。


「おおおおお!キターーーーー♪───O(≧∇≦)O────♪」









私も急いで購入をしようとしたが、カートに入れて注文する時までに一瞬で完売してしまい、あえなく撃沈、、、、、。



4月に入っても様々なネットショップでNintendoSwitchを求めて大量のアクセスが増えサイトの対応が追いつかず販売を見送る企業がいくつも見られ、今だに争奪戦の状況。
そんななか、ついにこの争奪戦という死闘に終止符が打たれようとしていたのだが、購入を目前に無残に戦場のチリとなった、、、、、、。

転売屋の自動購入システムでも入っていて、もはや人の手では買えないのではないかと絶望さえする。
(こんなもん素手 VSマシンガンで戦ってるようなもんだろ。)
それと同時に、どこにもぶつけられない転売屋に対する怒りがこみ上げてくる、、、、。



任天堂の公式ツイッターには転売屋への怒りのツイート乗っけておきます。(任天堂公式ツイッターから引用:参考URL
(頼む、任天堂、何とかしてくれ)
(中には「受注生産にしてほしい」という声も。)


ここまで爆発的な供給不足の要因は、各国の新型コロナの影響で家族が戸締まりをしているため,ハードの需要が急増している。
また、新型コロナの影響で流通や製造が停滞しているため,任天堂の供給も少なくなっている事も後押ししている。Switchの大部分は中国で作られており,製造も自体も間に合っていないらしい。
戦況はより絶望的だ、、、、。



しかしながら、ここ最近の販売方法が抽選販売に切り替わってきたのは、かなり良いと思われる。




ネット購入の場合転売屋の自動購入システムなどと真正面からやり合っていたらまず勝てないが、多少の抜け道がある可能性は抜きにしても抽選販売ならある程度の転売対策にもなるだろうと思う。



ここから先は、とにかく多くの抽選に応募して、数で勝負していくのが吉と思われる。
筆者もとにかくたくさんの抽選に申し込んでNintendoSwitchを獲得していくので応援してほしい。




直近でチャレンジできる抽選サイトは任天堂公式オンラインストア「マイニンテンドーストア」。
ゲームソフト『あつまれどうぶつの森』と特別デザインのNintendo Switch本体がセットになった『Nintendo Switch あつまれ どうぶつの森セット』を狙う。

当初は、先着順の販売を4月27日に開始する予定だったが、アクセスの集中により接続が不安定になる可能性が見込まれることから、いったん発売を見送ると発表。販売方法と販売時期を再検討するとの事で、この抽選が始まったらすぐに応募しようと思う。



この記事を読んでいる方で、NintendoSwitchが手に入らず悲しい思いをしている人に幸あれ。




私は引き続き、NintendoSwitch争奪戦の戦場に赴きます。